必要なところに届いてほしい。
実際にお金を届けた先と、いま応援しているプロジェクト。
自分が実際にお金を届けている先。クラウドファンディングは、募集が終わったら必ず結果を追記する。
こどもの貧困による孤立を防ぐため、地域の居場所となるこども食堂を全国に増やす活動。北海道から沖縄まで35店舗以上を支えている。毎月1,000円からの継続寄付と、都度の寄付を受け付けている。
公式サイト →難病とともに生きる子どもと家族のための、民間運営のこどもホスピス。企業・団体としての寄付の窓口が用意されている。
企業・団体の方へ →被災地の小規模な保護猫ボランティアを支える企画。不妊去勢手術費・医療品・フード・シェルター整備にあてられる。目標300万円、募集終了は9月12日。
プロジェクトを見る →読んでよかった本。
きれいごとでは取捨選択できない。応援すべき何かを決めるときは、現実から目をそらしてはいけない。判断基準の参考になる一書。
出版社の紹介ページ →
インフレで持っているだけのお金が目減りするなら、使い道を決めることの意味も変わってくる。
出版社の紹介ページ →
お金は使ってこそ、初めて役に立つモノ。「足りない病」を抜け出す参考書。
出版社の紹介ページ →価値のあるもの買って、応援したい。
長く使える工芸品。焼き物・ガラス・木工。
お金、モノ、時間。この3つをどう使うかで暮らしは決まる、と思っています。自分が実際に選んだ使い道を置いていくサイトです。
運営者の自己紹介、掲載の基準、どこまで自分が関わっているかは、ここに短く書きます。対価・提供を受けた記事には「PR」を明記します。